産地を訪ねて

清流が育てる、高知のお米

山から田んぼへ流れる水と、温暖な気候。高知ならではの米づくりを訪ねました。

2026年6月25日 ・ 読了 6

高知は、山から海までの距離が近く、清らかな水が田んぼへ勢いよく流れ込みます。昼夜の温度差と豊富な水が、米粒の甘みをゆっくり育てます。

水を見守る仕事

田んぼへ水を入れる時期、抜く時期。農家さんは天気と稲の表情を見ながら、毎日の水量を細かく調整しています。

産地からまっすぐ

KOMESUKUは、そんな田んぼの仕事が見える距離でお米を受け取り、食卓へ届けます。